社会 インフラ テック 2019。 開催概要

社会インフラテック2019に出展

社会 インフラ テック 2019

ご多用のことと存じますが、ぜひこの機会にご来場賜りますようお願い申し上げます。 また、維持管理のさまざまな場面に応じた最適な商品・サービスを取り揃えており、段階的な業務効率化・高度化を実現します。 広報活動では現場レポートを通じ、親子で学びながら、インフラメンテナンスの意義と魅力を実感してもらうイベントを実施しPR動画の成果を得た。 東京水道は平成30年に、近代水道創設120周年を迎えました。 本展示会は、SDGsWeekと題し、管理者側のインフラ維持管理の課題と民間企業側の技術開発のマッチングを目的とし、インフラ老朽化・長寿命化対策などの技術やノウハウ、高度化ビジネスをはじめ、ドローン、センサー、情報通信、IoT、AI、材料、加工技術などあらゆる革新的技術・製品・情報が集結するイベントとなります。 光ファイバーをインフラ構造物の内部や土中に埋め込むことで、施工中の歪みなどが定量的に計測できるほか、施工後にも目視点検が難しい箇所の異常検知を可能にします。 地方では予算の制約や技術者職員の不足しており、社会保障や教育、災害対応が優先されがちで、インフラ維持管理への対応が後回しになる例も多い。

次の

展示会出展のお知らせ:社会インフラテック2019 (第2回)に出展します

社会 インフラ テック 2019

環境製品、環境技術・サービス、CSR・環境活動など日本最大級の環境展示会 気候変動・災害対策Bizは深刻化する気候変動への対策を紹介する新ビジネス展です。 【東京水道サービスとは】 東京水道サービスは、東京都の政策実現の一翼を担う政策連携団体であり、日々、安全でおいしい水を安定的に供給するため、技術的な業務を展開し、都市活動を支えています。 環境対策や再エネ、減災・防災のソリューションなど多数展示しています。 2019年10月07日 当社は、2019年12月4日 水 ~6日 金 の期間中、東京ビッグサイトで開催される「社会インフラテック2019 第2回 」に出展いたします。 災害、事故防止のための侵入防止と現場監視を、カメラ画像とレーザー距離センサーの組み合わせによる高精度センシング技術によって支援します。

次の

『社会インフラテック2019』出展のお知らせ《12月4日~6日・東京》|JIPテクノサイエンス

社会 インフラ テック 2019

インフラソリューション事業部 東京技術営業部 担当:廣瀬、永井、森、関 TEL:03-5614-3206 E-Mail:. 建造物の振動データを920MHz帯マルチホップ無線「SmartHop」とAIエッジコンピューター「AE2100」を用いて遠隔で収集・可視化し、正常時の学習データからの変化を異常スコアとして収集。 花王ブースでは、土木・道路用薬剤を展示紹介し、ブースを訪れた来場者からは、施工性改善につながる粘土系材料用分散剤『マイテイ』、『スキッシュ』や界面活性剤型増粘剤『ビスコトップ』、またアスファルト舗装の高耐久化に貢献する環境にやさしい『ポリエステル』について製品に関するお問い合せを数多くいただきました。 コーディネーター: 政策研究大学院大学 教授 家田 仁氏 パネリスト: 中日本高速道路 代表取締役社長CEO 宮池 克人氏 玉名市役所 建設部 土木課 橋梁メンテナンス係長 木下 義昭氏 国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課長 森戸 義貴氏 東芝インフラシステムズ 社会システム事業部参事 熊倉 信行氏 12月5日(木) 10:10~12:00 【インフラメンテナンス国民会議地方フォーラム 各地方フォーラム行政会員自治体職員によるパネルディスカッション】 「国民会議の好事例から得る今後のメンテナンス」 申込番号:I-04 会場 カンファレンスステージ 受講料 無料 パネリスト: 東京都品川区 防災まちづくり部道路課課長 多並 知広氏 静岡県 交通基盤部建設支援局 建設技術企画課課長代理 増田 慎一郎氏 奈良県十津川村 建設課主幹 大前 貴広氏 鳥取県 県土整備部技術企画課参事 藤井 優氏 愛媛県 土木部土木管理課技術企画室システム管理係係長 相原 博紀氏 熊本県長洲町 建設課係長 渡部 祐介氏 (一社)沖縄しまたて協会 技術環境研究所 技術環境室室長補佐 玉城 喜章氏 コーディネーター: 国土交通省 総合政策局 公共事業企画調整課 事業総括調整官 藤田 士郎氏 12月5日(木) 13:00~14:30 【インフラメンテナンス大賞】 「インフラメンテナンスのベストプラクティス」 申込番号:I-05 会場 カンファレンスステージ 受講料 無料 インフラメンテナンス大賞は、日本国内の社会資本のメンテナンスに係る優れた取り組みや技術開発を表彰し、好事例として広く紹介することにより、我が国のインフラメンテナンスに関わる事業者、団体、研究者等の取組を促進し、メンテナンス産業の活性化を図るとともに、インフラメンテナンスの理念の普及を図ることを目的として実施されている。 jp 本社 経営企画リーダー 伊藤. お客さまの運用に合わせ「インフラの見える化」「インフラの状態診断」「インフラの劣化予測」「インフラ工事の工程・安全監視」の4ソリューションを連携させ、効果的に導入することができます。 また、世界各国では水道システムの構築・運営管理のサポートを行っており、これまで、ミャンマーやマレーシアなどの地域で水道施設の整備・管理を実施しています。

次の

社会インフラテック2020 ~出展社募集のご案内!~

社会 インフラ テック 2019

是非、弊社ブースにお越し頂きますよう、宜しくお願いいたします。 ・会期 :2019年12月4日(水)~12月6日(金) 10:00~17:00 ・会場 :東京ビッグサイト 南1・2ホール(東京都江東区有明3-11-1) ・主催 :インフラメンテナンス国民会議、日本経済新聞社 ・後援 :国土交通省、内閣府、経済産業省、環境省、文部科学省、厚生労働省、 警察庁、土木学会など(予定) ・入場料:無料(登録制) 【インフラメンテナンス大賞とは】 国土交通省、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、防衛省が日本国内の社会資本のメンテナンスに係る優れた取組や技術開発を表彰し、インフラメンテナンスの理念の普及を図ることを目的に実施しているものです。 12月4~6日の3日間、東京都江東区の東京ビックサイトで開催されたインフラ維持管理・老朽化対策総合展「社会インフラテック2019」にブースを出展いたしました。 『道之助』道路構造物マネジメント支援システム• 表彰の種類は各省の大臣賞、特別賞、優秀賞に分かれており当社は部門別最高位である「厚生労働大臣賞」を受賞いたしました。 〒104-0051 東京都中央区佃二丁目1番6号 三井住友建設株式会社 広報室 平田 豊彦 TEL:03-4582-3015 FAX:03-4582-3204. 本取組は道路管理者である国土交通省岡山国道事務所、その管内の維持工事受注三企業、インフラ利用者として県内土木科設置三工業高校の取組みとして『岡山道路パトロール隊』の活動を行った。

次の

「社会インフラテック 2019」セミナープログラムで弊社の野田数代表取締役社長がインフラメンテナンス大賞受賞者として登壇|東京水道サービス株式会社のプレスリリース

社会 インフラ テック 2019

今回110の企業・団体が「インフラ維持管理」と「老朽化対策」の2つのキーワードで新技術のブース展示・解説を行い、技術セッションでは最新技術の紹介も行われ、3日間で延べ18,468人が来場されました。 今回の展示ではロボットによる屋内の警備、点検での利用シーンを映像でご紹介しました。 2019年12月4日(水)~6日(金)、インフラメンテナンス国民会議・日本経済新聞社が主催する『社会インフラテック2019』が、東京ビッグサイト 南1、2ホールで開催され、花王のインフラ営業部が出展しました。 ピッチイベントを九州全域へ展開するための第一歩として大分県内の各関係機関を集めた新たな実行委員会を組織し、全自治体を訪問しニーズを収集した結果、多くの自治体の参加が得られた。 本セッションでは、ドローンを活用した先進的なサービスの取り組みを紹介。 予告なく、プログラムや講師・演題が変更されることがありますのでご了承ください。

次の

社会インフラテック2019に出展します

社会 インフラ テック 2019

360度自由視点映像モニタリング 【参考出展】フライングビュー 建設機械や警備車両、船舶などさまざまな移動体の周囲を360度、自由視点の俯瞰映像でモニタリングできるフライングビュー。 展示ブースでは建設現場での活用デモをご紹介し、タブレットによる特定エリアのシンプルな設定方法や映像による可視化の様子に注目が集まりました。 今年(第3回)の本大賞において、国土交通省、総務省、文部科学省、厚生労働省の各大臣賞を受賞された方々が登壇し、メンテナンスの工夫や活動、技術開発のベストプラクティスについて紹介する。 『長寿郎/PK』公園施設の長寿命化計画策定支援システム• 大林組と大林道路は「確かな技術で未来をつくる」をテーマに新技術を紹介します。 掲載新聞記事紹介. コンサルタントや漏水調査、水道施設の管理業務等の事業において、国内他都市の水道事業体のサポート業務を行っています。 本イベントは終了しました。 トンネル、橋梁、斜面、護岸などの予防保全や施工品質の向上、老朽化監視や災害予防などを求めるお客さまからは「耐用年数はどのくらいなのか」「施工の具体的な方法は」といった実務的なご質問をいただきました。

次の

「社会インフラテック 2019」に出展|事例・関連記事|OKIのIoT|OKI

社会 インフラ テック 2019

インフラメンテナンスの先端技術・ソリューションが一堂に会する、インフラ維持管理・老朽化対策総合展「社会インフラテック2019」に出展します。 さらに、道路パトロール支援機能の追加や、当社道路マネジメントシステム「道之助」との連携で、予防保全型維持管理への移行を支援します。 AI による路面画像解析で損傷要因の確認も可能です。 来場したお客さまはセンサー実機の筐体にも高い関心を寄せ、「取り付ける位置や方法は」「電池寿命や交換の方法は」といった質問が多く寄せられました。 その点検結果から、国の管理分と比べ地方自治体の修繕が進んでいないことが浮き彫りになった。

次の

社会インフラテック2019に出展

社会 インフラ テック 2019

『橋視郎』橋梁点検支援システム• インフラ維持管理・老朽化対策の現状を解説し、今後を探っていく。 明確な劣化診断を実現します。 03-6256-7355 FAX. 我が国のインフラは、最近、その老朽化、維持管理不足、技能者不足等により翳りが見られ、また、凶暴化している自然現象(台風、地震等)の脅威もこれを加速している。 『DRIMS』道路路面性状簡易評価システム DRIMSは、スマートフォンの加速度センサを用いて、路面の凸凹を国際指標(IRI)に高精度で変換し、地図上に可視化するシステムです。 展示コンセプト インフラ構造物・設備の維持管理の業務効率化・高度化を実現する OKIの「インフラモニタリングソリューション」 OKIのIoT/AI、センシング技術の活用で、インフラ維持管理業務を現場に合わせてコーディネートします。

次の