始祖 ユミル さん。 進撃の巨人の最新話『120話』のネタバレと感想、考察まとめ!別冊少年マガジン9月号

【進撃の巨人】ヒストリアは始祖ユミル!?クリスタ・レンズの正体も

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息もできず、傷も深く、絶体絶命の中…水の奥深くにあったのが、巨人化を促す背骨のようなものなのでした。 もしかしたら、エレンが裏切り者でユダ的ポジションで描かれるのかな? エレンとジークの接触展開が早く見たいです。 ジーク 「俺とクサヴァーさんと…お前の夢だ」 「頼む…」 「世界を…救ってくれ」 ジークの願いにエレンが出した答えは…! ジーク 「始祖にこう伝えるんだ!」 「すべてのエルディア人を」 「今後永久に子供を作れない体にしろと!」 「「地鳴らし」で連合軍をつぶすのはその後でいい!! エレン 「ここは…?」 ジーク 「すべての「道」が交わる座標…」 「…だと思う」 そこには首を何本もの鎖に繋がれて座り込むジークがいたのでした。 もしかしたらヒストリアの子供は女の子で「ユミル」という名前でこの子がユミルの民の始まりとなったのではないかなと妄想します。 ジーク 「やっぱりかよ」 「エレン…」 「お前だけはわかってくれると…」 「信じたかった…」 「これもあの父親に洗脳されたせいなのか?」 そしてユミルはジークの前にひざまずいたのでした。 進撃の巨人の最新話『120話』の感想と考察 エレンの首が飛ぶという衝撃のラストで終わった119話。 グリシャ 「バカか…」 「ジークがあんな髭面おじさんなわけないだろ?」 「ただの…夢だ…」 ジークは茫然とします。

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【進撃の巨人】ヒストリアは始祖ユミル!?クリスタ・レンズの正体も

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そしてさらに…。 ジーク 「行くぞ」 さらに次の記憶へと進みます。 机でなにかを書いている途中、そのまま寝てしまったグリシャ。 そこは大樹の様な光の柱が見える場所。 もしそうならやはり、始祖ユミルを使命から解放すれば、自動的にユミルの民は巨人化しない民族になるのでは。 -------------------------------------------------- 始祖ユミル・フリッツの過去が残酷でヤバイ!:巨人化してからも奴隷 巨人化したことで、追ってきた部下達や犬を対処することができたユミルでしたが、結局今度はフリッツ王に囚われることになり、奴隷であることは変わりませんでした。

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始祖ユミルがジークを助けた巨人と判明!王家の奴隷はアッカーマンと同じ?

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もう本当にいじめって、加害者は相手の気持ち何でわからないんでしょうね。 グリシャの記憶を見てジークはどうなるのか。 この子供たちが前々から話があった、壁の名前と同じ、マリア、ローゼ、シーナ、ですね。 ヒストリアが見た本の少女はもしかしたら元はヒストリア自身がモデルになっている可能性もあるのではないかと。 確かにクリスタ・フリッツの犠牲のおかげでいろいろあるけどユミルの民が存続しているのは確かな上に、クリスタ・フリッツは兵団等と違い自分の意思で犠牲を払った訳ではないでしょうから。 お前は槍では死なないだろう。

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【進撃の巨人】120話にて始祖ユミル再登場!!正体は奴隷!?

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酷い仕打ちをされ続けてきたとは言っても、家族であるフリッツ王を見捨てることができなかったユミル。 >> 始祖ユミルは自分の意思を持たない王家の奴隷! そして注目すべきは、始祖ユミルの特徴です。 グリシャ 「…ジーク?」 「ジーク…」 「そこに…いるのか?」 なんと本来見えるハズのない、 そこにいないジークの姿を感じ取ったのでした。 エレンの洗脳を解くためにグリシャの記憶を見せたジークですが、最後は立場が逆になりつつありました。 ユミル・フリッツがなぜそんなことをしたのかは一応考えはありますが、やむにやまれない理由だとは思います。

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【進撃の巨人】ヒストリアは始祖ユミル!?クリスタ・レンズの正体も

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首の鎖は地面と繋がっているため身動きができないジーク。 ジーク 「心配ない」 「それは…」 「始祖ユミルだ」 エレンは何故その人影がユミルだとわかるのか?と聞きますが、 ジークはこんな所をブラブラしてるのは、 他にいないと言うのでした。 ジーク 「巨大な力を持つ始祖ユミルだが…」 「その正体は自分の意思を持たぬ奴隷だ」 「王家の血を引く者を自分の主人だと思い込み服従し続ける」 「始祖の力は」 「俺が手にした」 そして今度はエレンが鎖に繋がれたのでした。 何も話し合いとかの描写もなしに、誰にする?とかざわざわもなしに、一斉に指を差したその先がユミル。 グリシャ 「ジーク・・・そこに・・・いるのか?」 再びイスに座るグリシャ。

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【進撃の巨人】120話にて始祖ユミル再登場!!正体は奴隷!?

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あの絵本の悪魔と契約している少女はユミルでリンゴがクリスタということでしたが、私は少女はクリスタでユミルは絵の外にいるのではないかと思います。 過去の漫画やアニメを一気に見たい…• でも当然奴隷たちは、自分が犯人にされたくはないから、口を閉ざしたまま。 この考えが正しいなら、 何らかの方法でユミルの民の巨人化能力を無くす=クリスタ・フリッツが解放=解放されたクリスタ・フリッツがクリスタの子供として転生=ヒストリがその子供にクリスタと名付ける=エレンがその子に「お前は(2000年ぶりに)自由だ」という となり最終話にきれいに繋がって美しいと思うのですが。 ジーク 「お前がここでやらなければ…」 「この先もこの殺し合いは終わらない…」 「俺達が繰り返してきたことがずっと続く…」 「なぜだ…」 「…エレン」 「答えてくれ」 その問いにエレンはこう答えたのでした。 車力の巨人と戦うミカサとアルミン、ライナーと戦うジャンとコニー。 他人のことを思いやることができる、という部分があるというように言われていましたが、122話の過去の描写ではそこまで優しさが前面に現れている、というのは 実際のところありません。

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始祖ユミル・フリッツの過去が残酷でヤバイ…王の奴隷としてエグ過ぎる仕打ちとやっぱりいじめはダメ絶対|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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進撃の巨人120話 エレン 「・・・ここは・・・?」 エレンの後には首を鎖で繋がれているジークの姿が。 いきなりの新キャラですが、実は始祖ユミル・フリッツには4人の娘がいて、その長女がクリスタ・フリッツとなります。 実際のユミル・フリッツはもっと上の年齢で契約し、そのとき犠牲になったクリスタ・フリッツがユミル・フリッツとして描かれたとか。 結果、クリスタ・フリッツは契約からほぼ2000年間、自由を奪われ歳を取ることもなくたった一人で道の中で巨人を作ってきた。 それはグリシャが根城を突き詰めてから何年も先のこと。

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